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宅建過去問にチャレンジChallenges the exam

過去5年間に出題された問題を集めました。
テストはクラッシック音楽を聞きながらゲーム感覚でできますので、気軽にチャレンジしてみてください。

宅建過去問にチャレンジ操作方法  
実際の試験にチャレンジ

平成23年度宅地建物取引主任者試験問題にチャレンジ!!

平成23年度宅地建物取引主任者試験PLUS式過去問にチャレンジ

無事に平成23年宅地建物取引主任者試験も終わり、ホッとしたのもつかの間、来年に向けたコンテンツをご用意しました。なんと、平成23年度試験の問題50問です。10月17日の朝日新聞では、今年度試験の受験者数は18万8523人。リーマンショック以降の受験者減少傾向に歯止めがかかったと言っています。PLUS式宅建過去問は登録不要・無料のコンテンツです。ぜひ、チャレンジしてみてください。
※問題ページを立ち上げるとクラッシック音楽が流れます。消音などの操作方法はこちらからご確認ください。

試験対策をいつでもサポート!
サンプルイメージ

平成13年〜24年の宅建過去問PDFをアップ

残り1週間をしっかりと乗り切るために、プリントアウトしやすいPDF形式の年度別問題集をアップしました。

「何度も過去問をやりたいけど、問題集に書き込みはできないし……」
「プリントアウトしたいけど、HPに掲載されているデータをそのまま印刷すると何枚も出てきて、不経済!」


なんて人のために、余分な文字やレイアウトをそぎ落とした宅建過去問PDFをアップしました。プリント時の設定で割付印刷や両面印刷をすれば、出力紙の枚数を削減できます。本番形式と同じように取り組めるようにマークシートもアップしています。
これらのデータを使って、ラストスパートしちゃいましょう!!

今日の1問10月7日Today's Question
サンプルイメージ

売主の担保責任[平成16年問10肢2]

宅地建物取引業者ではないAB間の売買契約における売主Aの責任に関する次の記述は,民法の規定及び判例によれば,正しいか。

は,所有の土地を自ら取得するとしてに売却したが,の責に帰すべき事由によってから所有権を取得できず,に所有権を移転できない場合,他人物売買であることを知っていたに対して損害賠償を請求できない。 」

  • [考えるHint!]
  • この問題は全部他人物売買と呼ばれる契約で、民法560条に有効だと定められています。Bはこの土地がAのものではないと知っていたようです。そうすると、悪意の買主はどうであるかと案が得てしまいがちですが、この問題はそれだけでなく、問題文をよく読み込まなくては解けません。
  • 答えは…[×]です。悪意の買主であれば、損害賠償を請求できないと考えてしまいますが、この問題文のトラップは「Aの責に帰すべき事由によってCから所有権を取得できず」という一文にあります。問題文をしっかり読み込む癖をつけなくてはなりませんね。
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年度別出題 (択一問題)

過去5年間の年度別出題を掲載。宅建試験は過去問の焼き直しをした問題が約80%を占めるので、どの位のレベルの試験か事前にチェックしてみよう。
※心地よいクラシック音楽を聴きながら、問題を解く設定になっています。問題が開始すると、音楽が流れますので、ご注意ください。

年度ごとかつ分野ごとに問題にリンクをしています。
権利関係は約15問、宅建業法は約20問、法令上の制限は約8問、その他・税は約7問の合計50問の試験です。

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分野別出題 (一問一答問題)NEW!

実際の試験は、択一式で行われますが、気軽に過去問にチャレンジしてもらうために、一問一答形式のテストを用意しました。一つのテストは10~15程度で構成しています。空き時間を利用してトライしてみてください。

※心地よいクラシック音楽を聴きながら、問題を解く設定になっています。問題が開始すると、音楽が流れますので、ご注意ください。

 

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